
アウトドアのあらゆる場面で活躍するEVERNEW製品。
フライパンは仕舞っておかないで日常でも使おう!
フライパンの種類
Marble(マーブル)

発売以来10数年エバニューの定番フライパン
デビューが何年前なのか、社内でも知らない人がいるくらい。
山に持ち出せるようにハンドルがたためて、クッカーとのスタッキング性能が高いのが特徴です。
コスパが高い、初めての山用フライパン。
Round(ラウンド)

壁面をラウンドさせてフライパンらしくあおるのが得意
深さも6cmあるので、茹でたり、煮たりも出来ます。
ULパンが出る前はこのフライパンで山頂ナベをよくやりました。
重ささえ気にならない方なら一番使い勝手の良いフライパンです。
U.L.Alu Pan

山頂で美味しい食事を楽しみませんか?
重い、嵩張ってパッキングしづらいといったネガティブ要素を解決するために、そして旨い飯を山の上で楽しむために、初代「Ultra Lightパン」を発表、同時にアクセサリーを充実させてきました。
現在、フライパンユーザーは少しずつですが確実に増加し、テン場で旨そうな匂いを振り撒いているフライパンユーザーに良く出会います。
HD.ALU Pan

底面温度の均一化
「HD. ALU Pan」の素材2mm厚のアルミ材は蓄熱効果と共に表面温度の均一化が最大の目的であり、特徴です。
フライパンとして一番求められる”焼く”という調理法ならこのフライパンが一番上手に食材を焼くことが出来ます。
中心部から周辺部まで均一な温度で食材を焼きあげるので、ムラなく美味しく焼きがります!
タイプで選ぶアルミフライパン(内径18cmで比較)
アルミフライパン #18(マーブル)

深さ4.5cmで重さは255g。標準的なフライパン。
※内径16cmもあります。
アウトドアでの標準的なタイプ |
焦げ付きにくいフッ素樹脂加工 |
アルミフライパン(ラウンド)#18

深さ6cmで重さ275g。
少し深さがあるので、茹でたり煮込んだりするのも便利。
底部は角がなくラウンドしているので調理しやすい。
※他に内径20cmがあります。
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深さがあって扱いやすいラウンドタイプ |
U.L. Alu. Pan 18cm

深さ5cmで重さ150g。
Dura-Liteの採用で従来品よりも40%の軽量化に成功。
チタンプラズマコーティングは水の制限がある環境下での後片付けを簡単にしてくれます。
お値段は少々高いがチタン製に肉薄する軽さを実現。
※他に内径14,16,20cmがあります。
底面ハニカム構造で熱伝導率がいい |
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取っ手が外せるから、そのままお皿に使えるよ。 |
ちょうど一人分のプレート替わりにもなるサイズ感。写真はUltra Lightパン#20 |
H.D. Alu Pan #18

深さ4.5cmで重さ257g。
2mm厚の日本製アルミ材を職人が一つ一つヘラ絞り作り上げる一生モノのフライパン。底面全体をムラなく加熱します。
コーティングも無し、ハンドルも着脱式で焚き火でも使えます。
※他に内径14,16,20cmがあります。
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